けやき坂46が日向坂46に改名!ファンからは喜びの声と共に心配する声も・・・

けやき坂46

どーも ゆーたです!

けやき坂46が改名を発表しましたね!これには正直かなり驚きました。

でも、最近どんどん大きくなって力を付けているけやき坂46を見ていたのでファンとしてはすごく嬉しいですね!

メンバーも涙を流しながら喜んでいました。

しかし、ファンからは喜びの声が寄せられる一方、心配するような声も寄せられているみたいですね。

今回はひらがなけやきの改名とファンの声についてまとめていきたいと思います!!

 

スポンサーリンク

 

けやき坂46が日向坂46に改名!

 

2月11日の14時に柿崎芽実、加藤史帆、齊藤京子、佐々木久美、佐々木美玲、小坂菜緒が「SHOWROOM」の特別番組である「ひらがなからのおしらせ」で終盤に改名することがサプライズ発表されました。

これはメンバーも知らなかったみたいで、抱き合いながら涙を流して喜んでいました。

それ以外にも、この番組では3月27日の単独シングルデビュー、横浜アリーナでのデビューカウントダウンライブの開催が発表されました。

これに合わせて日向坂46としてのオフィシャルサイトとツイッターアカウントがオープンしたことも発表されました。

オフィシャルサイトのリンクを貼っておくので見てみてください↓

日向坂46オフィシャルサイト

 

今回の発表にかとし(加藤史帆)は「ずっと、ひらながけやきのままでいいのかみんなで悩んでいた。うれしくて頭が真っ白になった」とコメントしていました。

きょんこ(齊藤京子)も「一番の夢だった。『日向坂46』って超かわいくない? マジで嬉しい」と満足気で

ささく(佐々木久美)も「愛着があったので寂しい気持ちもあるけど、すごく愛を感じる」とメンバーはみんな喜びを爆発させていました。

 

これは僕もすごく嬉しかったですね。

3期生の上村ひなのちゃんも加入したこともあり、最近のひらがなけやきはどんどん大きくなっているなと感じていました。

このグループはもっと大きくなっていくと思うので、今後に期待したいですね!

 

スポンサーリンク

 

ファンからは喜びの声と共に心配する声も・・・

 

この発表に対して、ファンからは「ねるちゃん一人から始まったけやき坂が大きくなって日向坂へと生まれ変わったのが感慨深い・・・」

「この名前はぴったりの名前だね!」「素直に嬉しい!」

という喜びの声が寄せられていました。

 

しかし、心配の声も寄せられていました。

「欅坂との絡みがなくなってしまうのは少し寂しい気もする・・・」

「欅坂とは別グループになってしまって複雑な、もやもやした気持ちもちょっとあるのが正直な感想・・」

というように欅坂との絡みがなくなってしまうことに心配する声も寄せられていました。

たしかに、欅共和国で一緒のステージに立つということは今後は無くなってしまい、絡みも今までよりも減ってしまうかもしれませんね。一緒にステージを見られないというのは確かにすこし寂しい気もしますよね・・・

 

でも、名前が変わったということはけやき坂46の大きな成長を意味しているのだと思います。

今まではひらがなけやきという名前で、実質的には欅坂のアンダーのような立ち位置でした。けやき坂の曲も欅のシングルなどに一緒に入ってる感じでしたからね。

そこから名前を変えるというのは、もう力がついたから「けやき」名前を借りなくても自分たちは輝やいていけるという大きな成長を意味していると感じました。

メンバーたちもいつかは改名したいと思っていたんですね。

なのでファンとしてもこれは非常に喜ばしいことだと思います!

 

3年間力を付けて新しく生まれ変わったというこのストーリーはすごく感慨深いですよね。泣けてきます。

これからは欅坂を追い越すぐらいの勢いで活躍していってほしいですね。

 

まとめ

 

ということで今回はけやき坂46の改名についてまとめてきました。

この改名は非常に驚いたことではあるのですが、大きな成長を意味する喜ばしい出来事なんですよね。

欅坂46との絡みが少なくなってしまうのは寂しいことではありますが、次は日向坂46として共に成長していく存在になったと考えれば喜ばしいことですよね。

本当に最近のけやき坂は勢いが凄いですよね。3期生の上村ひなのちゃんが加入したこともありますが、メンバーもそれぞれがどんどん可愛くなって力を付けています。

僕としては、日向坂46としてシングルが出るというのがすごく嬉しいです。

これからのさらなる活躍を期待したいですね!

 

スポンサーリンク

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。